猫の飼育頭数は横ばいであるが、犬の飼育頭数は減少傾向。しかしながら、平成27年一般社団法人ペットフード協会調べでは、犬猫推計飼育合計数全国合計:1,979万1千頭(犬:991万7千頭、猫:987万4千頭)という数のペットが飼育されています。一方、現在犬猫を飼育している人たちにとってペットは、「生活に喜びを与えてくれる大切な存在」「健康面や精神面及び人と人とをつなぐコミニュケーションにおいても重要な存在」などの効用があることが明らかになりました。

犬猫の主な病気

癌・腫瘍 腎臓の病気 肝臓・膵臓の病気
基底細胞 腎盂腎炎 急性膵炎
消化管型リンパ腫 膀胱炎 慢性膵炎(膵臓炎)
扁平上皮癌 慢性腎不全 脂肪肝(肝リピドーシス)
縦隔型リンパ腫 膣の腫瘍 胆管肝炎症候群
骨髄性腫瘍(申請白血病) 乳腺炎(乳腺症) 肝炎と肝硬変
皮膚の腫瘍(皮膚癌) 子宮蓄膿症
乳がん(乳腺腫瘍) 子宮ガン(子宮の腫瘍)
胃の腫瘍 膀胱の腫瘍
肥満細胞腫 下部尿路症候群
腎炎(糸球体腎炎)
尿毒症
急性腎不全(腎臓病)

ペットは家族同然の大切な存在であると同時に、人間と同じ様に様々な病気に罹る可能性があります。

人間の場合ですと、生活習慣を見直したり、運動したり、食事内容を意識したりと様々な方法で病気予防を行ったり、自分の意思で病院へ通うことが出来ます。

ペットの場合はどうでしょうか?

言葉を話せないペットは、自身の体調不良をアピールすることができません。

飼い主が注意深くペットの様子を観察して、健康を管理してあげる必要があります。

しかし、ペットの健康予防という概念は、まだまだ欠如しているのが現状です。

ペットが体調を崩して辛い思いをするのは、ペット自身も飼い主も同じです。

いつまでも健康で長生きして貰う為には、ペットの健康管理、つまり病気になりにくい状態を与えてあげる事が大切です。

美健水は、バナジウム・ケイ素・サルフェート・マグネシウム・カルシウムなど新陳代謝を整えてくれる天然のミネラルが豊富に含まれています。

毎日与えているお水に少量混ぜてあげるだけで、普段不足している成分を摂取することができます。

毛並みが悪い時、元気が無い時、食欲が無い時、目ヤニが多い時などにも美健水を与えてあげると、見違える様に元気になります。

特に体調が優れない時は、原液を1日3~4回、口の中に少量を直接入れてあげて下さい。

美健水は、ネコ、小型犬~大型犬専用のサプリメントです。

予防に勝る治療はありません。希少ミネラルが豊富に含まれた「美健水」をお試し下さい。

美健水 500ml

【 愛犬猫への飲ませ方 目安 】
小型犬、猫 : 10cc/1日
大型犬   : 20~30cc/1日
【主要成分】
ケイ素・サルフェート・バナジウム・マグネシウム・カルシウム・ケイ酸ナトリウム
【内容量】 500ml
【価 格】 6,000円(税抜)
【製造元】 日本バイオ製薬 株式会社


※外部販売サイト「健康ペットライフ」にリンクします

美健水 Mini 360ml

ネコ・小型犬用に容量を小さくしました。
成分は美健水500mlと同じです。
【内容量】 360ml
【価 格】 4,500円(税抜)
【製造元】 日本バイオ製薬 株式会社


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